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第7回丹波アートコンペティション

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丹波アートコンペティションは、広く全国から創作意欲あふれる独創的な作品を募集・展示することにより、市民の文化芸術に対する関心を深め、創作活動や鑑賞の機会を広げ、心豊かなまちづくりを目指すことを目的に開催します。

応募締め切り

応募期間

2025年10月9日(木曜日)~2026年1月9日(金曜日)消印有効
(注意)応募フォームからの申込みは、最終日の午後11時59分まで

概要

詳細は公式ホームページを必ずご確認ください。

会期・会場

第7回丹波アートコンペティション
審査の上、入賞・入選作品を展示します。

会期:2026年2月17日(火曜日)から22日(日曜日)まで
午前10時から午後7時まで(ただし、22日は午後3時30分まで)

会場:春日文化ホール・春日住民センター(兵庫県丹波市春日町黒井496-2)

応募規定

応募資格

16歳以上(2026年4月1日時点)
国籍や居住地は問いません

応募部門

(全4部門)平面、立体、書、写真

各部門の規定
  • 平面
    壁面に展示する作品
    (絵画、版画(グラフィックアートを含む)、工芸、レリーフ、コラージュ、イラストレーションなど)
  • 立体
    床または台に展示する作品
    (彫刻、工芸、アサンブラージュなど)

  • 作品は額装、額装(篆刻)、帖、巻子のいずれかの表装を施したものとします。
    軸装は受け付けません。
  • 写真
    単写真は写真サイズをA4以上全紙以下とし、パネル貼りまたは額装とします。
    組写真は全紙額以下にレイアウトしてください。写真のサイズ・枚数は問いません。

出品点数

1部門につき1人1点
未発表で個人制作の作品に限ります。

注意
  • 他の公募展・団体展で入選、入賞した作品は応募できません。
  • 個展・学校展などに出品した作品は可とします。
  • 審査後、規定に違反していると判明した作品は入選、入賞を取り消すことがあります。

出品料

一般 2,000円
25歳以下(2026年4月1日時点) 無料

注意
  • 作品搬入時に支払いをお願いします。
  • 直接支払いができない場合は、搬入日までに現金書留で送っていただくか、定額小為替(手数料がかかります)を郵送してください。
  • 納入された出品料は、原則返金できません。

審査

審査員

  • 平面・立体
    黒宮 菜菜(画家)
    米谷 健+ジュリア(現代美術家/ユニット)

  • 西村 大輔(奈良教育大学准教授)
  • 写真
    山岡 成男(二科会写真部会員)

結果発表

2026年2月14日(土曜日)までに、本人宛に審査結果を郵送にてお知らせいたします。
なお、電話や個別の問合せには応じられません。

表彰

  • 大賞(各部門1点)副賞 10万円
  • 優秀賞(各部門1点)副賞 3万円
  • 教育長賞(1点)副賞 1万円
  • 文化協会長賞(1点)副賞 1万円
  • 美術作家協会長賞(1点)副賞 1万円
  • 観光協会長賞(1点)副賞 1万円
  • 奨励賞(各部門若干名)副賞 丹波市の工芸品
  • 植野記念美術館賞(U40)(40歳未満 若干名)副賞 植野記念美術館で作品展示
    (第8回展と同時開催)
  • 市民賞(若干名)副賞 丹波市の工芸品
留意事項

ただし、賞に該当する作品がない場合は、この限りではありません。
植野記念美術館賞(U40)の40歳未満とは、2026年4月1日時点の年齢が基準となります。

主催団体

丹波市・丹波アートコンペティション実行委員会

後援

丹波市教育委員会、丹波市文化協会、丹波市美術作家協会、丹波市観光協会、丹波新聞社、ネクストゼロ

公式ホームページ

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