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五番地クリエイターズコンペ

五番地は山梨県にある宿泊型コワーキングスペースです。その魅力を写真・ブログ記事・イラスト・漫画・グラフィックデザイン等で表現した作品を募集します。応募資格は不問。SNSにハッシュタグをつけて投稿してください。応募締切は2019年7月31日

岩国ビエンナーレ2019 錦の宴

岩国の大きな魅力の一つ「酒」を通して、日頃アートに親しむ機会がない人にも楽しんでもらえることを目的とします。「酒」をテーマに、一般家庭でも飾れるような親しみやすい小作品をお待ちしています。応募締切は2019年7月31日※9月20日作品必着

第11回 連合・ILEC 幸せさがし文化展

日頃から創作活動に励む働く仲間とその家族が、作品を発表する場として開催します。絵画・写真・書道・俳句・川柳の5部門で作品を募集します。どなたでも応募できます。応募締切は2019年5月31日(郵送の場合:当日消印・受付印有効)

第20回記念 日本・フランス現代美術世界展

「美術による相互交流を通じて世界平和に貢献する」を掲げ、多国籍画壇にも扉を開く公募展。東京での展示だから観に行ける・誰でも応募出来る・寸評会やレセプションで直に文化交流出来ると、国際展に初めて参加される方に人気です。応募締切は2019年5月17日

六甲ミーツ・アート 芸術散歩2019

六甲山の景観や文化を活かし、エリアの魅力を一段と引き出せる作品プランを募集します。現代アートの魅力と共に六甲山をより多くのみなさまに知っていただくことを目指して、10回目の節目の開催となる本年も“新しい六甲山の魅力”をお伝えできればと思っています。応募締切は2019年5月7日。

第12回 ART IN THE OFFICE 2019

現代アートの分野で活動する新進気鋭のアーティストをサポートする公募プログラムです。平面作品の展示プランを募集し、受賞アーティストの作品をマネックスグループ株式会社のプレスルームに約1年間展示します。応募締切は2019年4月10日。

公募入選者による展覧会 IAG AWARDS 2019 EXHIBITION

芸術劇場を擁し芸術文化を核とした街づくりを推進する池袋エリアは、街そのものが様々な分野のアーティストが集い、表現し、発信する劇場であり、舞台であることを目指しています。IAG AWARDSではノンジャンルのアート作品を募集。応募締切は2019年3月5日。

第15回ベラドンナ・アート展

ジャンルを問わず『自由な発想』と『独創性』にあふれる平面・立体作品を募集します。応募締め切りは2019年2月20日(水)。ベラドンナの會は「時代を切り拓く女性アーティストによる美術展」として、個性あふれる女性作家達が全国より集う美術団体です。

第3回 ZEN展 埼玉県立近代美術館

絵画・平面、イラスト、立体・工芸・ビーズ、写真、水墨画、書を各部門にて募集します。応募締切は2019年9月1日。作品展示の機会を広く平等に…公募ZEN展は、派閥、流派、国籍を問わず広く公平に開催する事を信条としています。

第17回 公募ZEN展 東京都美術館

絵画・平面、イラスト、立体・工芸・ビーズ、写真、水墨画、書を各部門にて募集します。応募締切は2019年6月5日。作品展示の機会を広く平等に…公募ZEN展は、派閥、流派、国籍を問わず広く公平に開催する事を信条としています。

2019・ZERO展

平面立体を問わず、伝統美術から映像、インスタレーション等、現代美術までジャンルに関わりなく作品を募集します。応募締切は2019年1月31日。「良いものは良い」というシンプルな原理で審査を行っており、幅広い世代から様々な表現を広く募集します。

第9回1000の小箱展

ジャンル素材は問わず、既定の大きさに収まる平面・立体作品を募集。応募締切は2018/9/24。感覚ミュージアムには1000の引き出しが並ぶギャラリーがあり、来館者が自由に開けて鑑賞する、アートによるコミュニケーションを目的とした展示です。

公募展 アートギャラリー2018

城陽市民余暇活動センターでは、平面、立体をカテゴリーとする美術公募展「アートギャラリー2018」を開催、平面作品、彫刻(塑像)・陶造形・その他工芸の立体作品を募集します。応募締切は2018年9月9日。居住地を問わず、誰でも応募が可能です。

ジャパン・フェスティバル・ベルリンの美術展

ドイツ国ベルリン市で開催される日本文化見本市で、芸術関連の階があり日本のあらゆる作品を展示販売します。出すに終わらず日本と美術の価値観が違うヨーロッパアート文化を体感できるよう、学べる展示会にしています。応募締切は2018年12月31日。

第1回タガワアートビエンナーレ「英展」

田川市美術館では開館の翌年から開催してきた田川市美術館大賞選定 英展を、平成30年度より公募制の隔年開催として再スタートいたします。小さな美術館からのアート革命を目指し、芸術の枠組みにとらわれない“とんがった”作品を募集します。

第51回 かわさき市美術展

かわさき市美術展は1967(昭和42)年に始まった、川崎市で最も歴史ある公募展です。川崎市に在住、あるいは市内で制作活動をしている方を対象に...